浮気問題に関するQ&A

不貞行為の基準はどこから?裁判で立証できる証拠も教えます!

2019年12月19日

不倫と聞くと、必ず「不貞行為」という言葉を耳にしますよね。

不倫をきっかけに離婚を考えている場合は、不貞行為の内容をしっかりと把握しておく必要があります。

不貞行為には基準があるのです。

どのような行為が不貞行為に当たるのか、不貞行為について正しく理解していなければ、不倫が原因で離婚できなかったり、慰謝料請求の際にトラブルになり、損をしてしまう場合があります。

この記事では、不貞行為の基準や裁判で立証できる証拠などを紹介していますので、最後まで参考にしてみてください。

法律で定められている不貞行為

不貞行為という言葉は、法律用語であり、不倫があった際に使われます。

法律上の不倫の定義は、『不倫』という言葉は使いません。

不貞行為とは、配偶者としての貞操義務の不履行を意味し、民法770条に離婚事由として規定されています。

婚姻、婚約、内縁関係にある人が、パートナー以外の異性と自分の自由な意思にも基づいて肉体関係を持つことを言います。

民法770条で定められていること

第770条:夫婦の一方は、次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができる。

1. 配偶者に不貞な行為があったとき。

2. 配偶者からの悪意で遺棄されたとき。

3. 配偶者の生死が3年以上明らかでないとき。

4. 配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき。

5. その他子人を継続し難い重大な事由があるとき。

不貞行為となる場合とならない場合

不貞行為とみなされるポイントは、【自分の自由な意思で肉体関係を結んだ】かにあります。

配偶者以外の異性と肉体関係を持った時点で、不貞行為にあたります。ただ、不貞行為とみなされるか微妙なケースもありますので、一緒に確認していきましょう。

不貞行為となるケース

ケース1

肉体関係を持ってしまった場合

「その気はなかったが、誘われて仕方なく・・・」

「断りきれなくて」

自分はする気じゃなかったと言い訳をしても、肉体関係を持ってしまった以上は、最終的に自分の自由な意思で判断したとみなされてしまいます。

ケース2

酔っ払っている状態で肉体関係を持ってしまった場合

お酒に酔ってしまった勢いで肉体関係を持ってしまった場合も不貞行為とみなされます。

「お酒に酔って覚えていない」

「本当はしたくなかったけどお酒のせいで関係を持ってしまった」

お酒のせいにしても、肉体関係を持ってしまった以上は、こちらも不貞行為とみなされてしまいます。

ケース3

ブホテルから長時間出てこなかったら

確実な肉体関係がある場合は、不貞行為とみなされることはもちろんですが、『性交渉があったと推認できるに至る十分な状況』が認められた場合も不貞行為とみなされます。

性交渉をしていなかったとしても、ラブホテルなどは世間一般からすると性交渉をする目的で利用するものと考えられているので、ラブホテルに2人で入ってしばらくの間、ラブホテルから出てこなかった場合は、不貞行為としてみさなれてしまいます。

ケース4

風俗店などで性的サービスを受けた場合

基本的に肉体関係がなければ、不貞行為とみなされません。

風俗店などでは、本番行為を禁止しているお店も多いですが、お店に内緒で女の子が独断で判断し、性交渉を行う場合もあります。女の子が承諾したとしても、肉体関係を持ってしまった以上は、不貞行為とみさなれます。

ただし、女の子の身体を触ったりするような行為や性器を刺激するような性的サービス、オーラルセックス(口膣性交)、射精を行う行為は、不貞類似行為とみされて、民法770条の【婚姻を継続し難い重大な事由】に該当します。

ケース5

ホステスからの枕営業を受けた場合

ホステスからの枕営業を受けた場合も不貞行為とみなされます。

ただし、上記の風俗店でサービスを受けた場合も同じですが、風俗嬢やホステスに慰謝料を請求することは難しいでしょう。

ケース6

不倫をされたから仕返しに自分も不倫をした場合

配偶者に不倫されたから仕返しとして自分も不倫をしてしまった場合でも、肉体関係を持ってしまった以上は不貞行為とみなされます。

ただし、既に夫婦関係が破綻した後の不貞行為であれば、慰謝料を請求することは難しいでしょう。

不倫されても夫婦関係がすぐ破綻したとはなりません。

夫婦関係が破綻しているかどうかを判断する具体的な基準などはありませんが、客観的にみて、【夫婦として共同生活を継続する意思が失われ、回復の見込みがない】と判断された場合に限ります。

ケース7

別居中に肉体関係を持った場合

別居中であっても夫婦関係は続いていますので、不貞行為にみなされます。

ケース8

内縁関係であるが別の異性と肉体関係を持った場合

内縁関係:婚姻届を提出していないものの、婚姻の意志を持ち、夫婦同然の生活をしている男女関係のことを言います。婚姻届は提出していないため、法律上の夫婦とは認められていない関係。

法律上の夫婦でなくても、夫婦としての実態があれば、法律上の夫婦として考えるので、不貞行為とみなされます。

不貞行為とならないケース

ケース1

キスをした場合

キスをしただけでは不貞行為とはみさなれません。

何度も言っている通り、不貞行為とみなされるのは「肉体関係」があったかどうかです。

キスだけでは、性交渉もしていないため、不貞行為にはなりません。

ただし、場合によっては、不貞類似行為として不法行為責任を問われ、慰謝料を請求される場合もあります。

ケース2

プラトニックラブや片思いの場合

プラトニックラブ(肉体的な欲求を離れた、精神的恋愛)や片思いだけでは不貞行為とはみなされません。

これらは、気持ちの問題なので、心の中で相手のことを想っているだけでは、そもそも不貞行為に値しないのです。

しかし、相手に夢中になり自分の配偶者との家庭を顧みない生活を送り続けると、【悪意の遺棄】【婚姻を継続し難い重大な事由】に該当し、不貞行為をしていなくても、離婚の請求が認めれる場合もあります。

また、相手側の夫婦生活にも踏み込んでしまい、夫婦関係を破壊してしまった場合は、慰謝料を請求される場合もあります。

ケース3

愛情表現が含まれたメールやLINEを送った場合

愛情表現(大好きや愛してる)が含まれたメールやLINEのやり取りは、不貞行為とみさなれません。

ただし、メールやLINEのやり取りの中で、性交渉を連想させるような表現(例:「〇月✕日ラブホ行こうね」、「この間のセックス良かった」)などがある場合は、不貞行為があったとみなされます。

ケース4

強姦された場合

強姦された場合は、本人の自分の自由な意志による性交渉ではなかったとされ、不貞行為とはみなされません。

不貞行為で離婚するには証拠が必要!

不貞行為が原因で離婚するには、民法上で条件があります。

離婚できる条件

1. 相手が不貞行為をしていた

2. 結婚生活を継続づらい理由がある

上記の2つが不貞行為が原因で離婚できる条件となっています。

性交渉をしたという確実な証拠が無くても、メールやLINEでのやり取りの中で、不貞行為と推測できる内容だったり、会話、キスをしている写真などが見つかった場合も、『2.結婚生活を継続しづらい理由がある』に該当し、離婚できます。

つまり、不貞行為(肉体関係)があったということが絶対条件ですが、不貞行為がなくても離婚をすることはできるのです。

不貞行為といっても、どんなことが不貞行為に該当するのでしょうか。

不貞行為が原因で離婚できるケース

ココがポイント

①肉体関係を持った場合

②酔った状態で肉体関係を持った場合

③ラブホテルから長時間出てこなかった場合

④風俗店などで性的サービスを受けた場合

⑤ホステスからの枕営業を受けた場合

⑥不倫をお互いした場合

⑦別居中に肉体関係を持った場合

⑧内縁関係の中、別の男性と肉体関係を持った場合

上記の8つのどれかに該当する場合、不貞行為を原因に離婚することができます。

不貞行為の証拠の収集方法

実際に、不貞行為があり、離婚するとなった場合、証拠が必要となります。

しかし、いけないことと分かっている当人たちは、バレないように細心の注意を払っているはず。そんな中、不貞行為の証拠を集めるのはとても大変です。

それを、裁判で立証しなければいけないので、確実な証拠が求められます。

どのような証拠があれば、裁判で不貞行為を認めらるのでしょうか。

①写真

ラブホテルに出入りしている場面の写真は、証拠能力としてても高いです。ビジネスホテルや自宅などに出入りしている写真は、証拠能力が弱くなってしまいます。

②音声、ビデオ

不貞行為を認めた発言も録音しておくと、証拠能力が高いです。相手にバレないようにテープレコーダーを使って録音するのがおすすめです。

なお、盗聴器などで録音した場合、違法と判断される場合もありますので、証拠どころか、自分が処罰される恐れがあります。

③メールやLINE

最近、週刊誌などで芸能人の不倫の発覚がLINEのやり取りからということが多々あると思います。メールやLINEなどの相手とのやり取り内容も十分な証拠となりますので、やり取りの画面を写真で撮ったり、プリントアウトしておきましょう。

④手紙、メモ、日記

不貞行為について、記録しておれば証拠となります。

⑤証言

不貞行為について自分の親しい友人などには話をしている可能性があります。証言人として協力してもらうのは難しいと思いますが、周りの人の証言も証拠となります。

⑥GPS

車などにつけたGPSの記録も証拠能力として高いです。仕事と偽って不倫相手と会っていたり、ラブホテルへ行っている記録があれば裁判に有利でしょう。

⑦Suicaなどの利用履歴

とても敏感な人は、車にGPSを付けられるのを避けるために、電車などの公共交通機関を利用して、不倫相手を会っていたり、ラブホテルへ行っていることあるので、利用履歴も証拠となります。

⑤クレジットカードの利用明細やレシート、領収書

不審な利用明細などがあれば、証拠として使える場合もありますので、保管しておく必要があります。

⑥ラブホテルのサービス券、ライター

意外とラブホテルのサービス券や、タバコを吸う人はライターなどを持って帰る人は多いので、そういった物も証拠品として保管しておくといいでしょう。

⑦不倫相手からの手紙やプレゼント

こういった証拠が集められると、裁判のときに有利となります。

しかし、素人が相手にバレずに証拠を集めるのは、非常に大変ですし、精神的にも辛いでしょう。

そういった際は、自分だけでするのではなく、不倫のプロである探偵事務所に依頼するのが一番いいでしょう。

不貞行為を立証できる証拠

自由なメモ

性交渉があったとみなされるメールやLINEのやり取り

ラブホテルで利用したクレジットカードの明細や領収書

ラブホテルに行っていた履歴が残っているカーナビ

④コンビニやドラッグストアで避妊道具を購入していたレシート

不貞行為を立証できない証拠

①不倫相手からの着信履歴や待ち合わせのメール、LINEなど
②デートで使ったと推測できるクレジットカードの明細や領収書
③カーナビの履歴
④手を繋いでいる、腕を組んで歩いている写真
⑤友人の目撃証言

立証できる証拠とできない証拠の違いは、『不貞行為』があったかどうかです。

ただ、キスをしていたり、デートの待ち合わせをしていただけのメールのやり取りなどは、不貞行為があったとは考えられないので、立証できない証拠となってしまうのです。

不貞行為での離婚の際の慰謝料はどうなる?

不貞行為の慰謝料相場

不貞行為による配偶者やその不倫相手への慰謝料は、相場が決まっています。

✔不倫はしたが夫婦関係は継続する場合:50万円~100万円

✔不倫が原因で別居に至った場合:100万円~200万円

✔不倫が原因で離婚に至った場合:200万円~500万円

このように、慰謝料の額には別居や離婚によって、慰謝料の額に差があります。

慰謝料は、不倫相手と不貞行為をしたことで夫婦関係が破綻した場合や不倫をされたことによって、配偶者が精神的なダメージやストレスを受けた場合、それを金額に換算し、その損害を償うためのことをいいます。

精神的な苦痛の大きさは、人それぞれですので、慰謝料の額もケースによって異なってきます。

不貞行為があるかないかで慰謝料はビックリするほど違う!

上記で、慰謝料の相場をご紹介しましたが、不貞行為がなかった場合の離婚だと慰謝料はどのくらい違うのでしょうか。

<身体的・精神的暴力が原因で離婚した場合>

慰謝料相場:50万円~500万円

慰謝料の額に開きがある理由は、暴力の期間や回数、ケガの大きさ、精神的苦痛が異なるからです。

<悪意の遺棄が原因で離婚した場合>

慰謝料相場:50万円~300万円

悪意の遺棄とは、正当な理由がなく、下記の義務を果たさないことを指します。

・夫が生活費を入れてくれない

・夫が不倫相手と一緒に住んでしまい家に帰ってこない

・健康な状態にあるのに夫が働かない

・仕事をしておらず、専業主婦の妻が家事をしない

・妻が実家に帰ったままで、家に帰ってこない

<夫婦間のセックスレスで離婚した場合>

慰謝料相場:100万円~300万円

不貞行為が原因での離婚の慰謝料は、場合によっては、高額請求できる場合と、請求額が下がったり、もしくは請求できない場合もあります。

高額請求できる場合

・不倫した方がお金持ち

・社会的地位が高い場合

・婚姻期間が長い

・不倫期間(長ければ長いほど高額傾向)

・不倫による婚姻関係破綻の有無

・婚姻生活の状況(不倫した方にさらなる離婚原因があれば高額傾向)

・不倫の態様(悪質なほど高額傾向)

・子供がいる場合

・妊娠、出産予定がある場合

・浮気相手が妊娠、出産した場合

・請求者側の落ち度の有無

・訴訟態度(不倫した方が不誠実な場合は高額傾向)

請求額が下がる、請求できない場合

・婚姻生活の状況(元々夫婦関係が円満でない場合は下がる傾向)

・請求者側の落ち度の有無(不倫された方にも原因がある場合は下がる傾向)

・不貞行為の前に夫婦関係が破綻していた

・不倫期間が短く、回数が少ない

・不倫相手と肉体関係がなかった

・離婚後に配偶者が不倫していたことに気付いた

・ダブル不倫だった

不倫相手に慰謝料は請求できるのか

配偶者が不倫をしていたら許せないですよね?また、不倫相手のことも同様に許せないと思います。

配偶者から慰謝料を請求することはできても、不倫相手からも慰謝料は請求できるでしょうか。

不倫相手に慰謝料を請求するためには2つの条件があり、この条件を満たしている場合、請求することができます。

〇不倫相手に『故意・過失』があること

〇不貞行為によって、不倫された側が『権利の侵害』を受けたこと

この2つが基本となります。

さらに詳しく見ていきたいと思います。

<故意・過失>認められるケース

・既婚者であることを知りながら肉体関係を持った場合

・既婚者だと知っていたが、確認せず婚姻関係が既に破綻していると思い込み肉体関係を持った場合

<故意・過失>認められないケース

・出会い系サイトなどで知り合い、お互いの素性を全く知らないまま肉体関係を持った場合

・不倫相手の自分の自由な意思で肉体関係を持っていなかった場合(強姦など)

<権利の侵害>認められる場合

・以前は夫婦仲は円満だったが、不倫相手の不貞行為により、夫婦仲が破綻し、離婚した場合

・不貞行為はなかったが、夫婦関係が破綻するほど親密な交際をしていた場合

<権利の侵害>認められない場合

・夫婦中が悪く、夫婦生活がすでに破綻していた場合

あなた一人で証拠を集めるのは難しい!そんな時はプロの力に頼るべし!

今回は、不貞行為の基準と裁判で立証できる証拠についてご紹介しました。

配偶者の不貞行為に悩んでいる、または、離婚したいと考えている人は、証拠を集めなければなりません。

今回の記事でも紹介したように、証拠の収集方法はいくつかありますが素人のあなたが一人で行うのは、相手にバレてしまう可能性もありますし、なにより大変です。

浮気・不倫をされたことによって、精神的なストレスもあれば、育児もしなければいけないあなたにとっては、精神的・肉体的にも疲れてしまうでしょう。

夫の不貞行為に悩んでいる場合は、できるだけ早いうちに、不倫のプロである探偵事務所に相談するのが一番いいでしょう。

当サイトがおすすめする、探偵事務所「総合探偵社TS」は、日本全国から相談を受ける浮気や不倫問題に特化しており、復縁・離婚に強い探偵事務所です。メディアや雑誌での実績もあり、調査費用も他の探偵事務所と比べて、安くで依頼できる探偵事務所です。

①復縁・離婚に特化

②全国24時間365日無料相談受付

③夫婦カウンセラー、警察OBが在籍

④調査費用が安い

⑤メディア実績多数

 

夫の浮気や不倫に悩んでいるあなたは、まずは総合探偵社TSに無料相談をしてみると良いでしょう。全国対応24時間365日受付しており、無料で相談受付してくれます。

この機会に、一度、無料相談してみてはいかがでしょうか。

当サイトおすすめ!浮気問題に強い探偵事務所

浮気診断ができる!業界初の成功報酬型「HAL探偵社」

✅業界初の成功報酬・後払いO.K.

✅全国無料出張・即日対応

✅3つの質問で最適なプランを提案

✅相談は匿名・無料で対応

「HAL探偵社」は、探偵業界の中でも圧倒的に安い調査料金完全成果報酬型の調査成功率97.6%を誇る日本最大級の探偵事務所です。

簡単な3つの質問に答えるだけですぐに浮気診断ができ、あなたにとって最適なプランを提案してくれます。

また、調査費用は分かりやすい料金設定となっており、追加料金も一切なく、後払いにも応じてくれるのでとても良心的です。

全国から相談を受付けており、無料で出張もしてくれるので、パートナーの浮気にお悩みであれば、まずは無料相談してみることをオススメします。

 

簡単2分!無料で利用できる「探偵探し診断」

☑復縁・離婚・慰謝料請求に特化

☑全国24時間365日無料相談受付

☑夫婦カウンセラー、警察OBが在籍

☑調査費用が安いメディア実績多数

自分に合った探偵事務所が、わずか2分で分かる無料で気軽に利用できるサービスです。簡単な質問なので、誰でもすぐに利用できます。

「自分に合った探偵事務所を知りたい」「調査費用がどのくらいかかるか知りたい」といった人は、「探偵さがしのタントくん」の探偵無料診断を試してみることをオススメします。

離婚問題・慰謝料請求に強い「総合探偵社TS」

☑復縁・離婚・慰謝料請求に特化

☑全国24時間365日無料相談受付

☑夫婦カウンセラー、警察OBが在籍

☑調査費用が安いメディア実績多数

探偵事務所「総合探偵社TS」は、日本全国から相談を受け付ける浮気や不倫問題に特化しており、復縁・離婚に強い探偵事務所です。メディアや雑誌での実績もあり、相談者一人ひとりに沿った解決方法を提案してくれます。顧客満足度も高い探偵事務所です。

浮気や不倫問題に悩んでいるのであれば、まずは総合探偵社 TSに無料相談をしてみると良いでしょう。全国対応24時間365日受付してくれます。

また、調査費用も他の探偵事務所と比べて、安くで依頼できる探偵事務所であり、離婚問題に強い弁護にの紹介も無料で行ってくれます。

 

-浮気問題に関するQ&A

Copyright© , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.